2010年09月17日
Enum.GetValues で列挙値を列挙
という enum に対して、
と表示したいときに、どんなコードを書きますか?
以下、とあるところで見つけたコード。
ネットにはこんなコードが溢れていますが、
目にしてしまうと、書き変えなくては気が済まない悪い癖がでてしまいました。
※ あえて、URLを載せるのは控えさせていただきます。
僕なら、こんな風に書きます。
2010年09月09日
enumってnewできるんだ!
という列挙型に対して、
て書けちゃうんだ。
つい最近知りました。
なんで禁止されてないんだろう。
と同じといわれれば、そうなんだけど...
でも、
だとすると、
の x には、不正な値が入っちいますね。 まあ、new することなんてないから、いいけどね。
2010年09月01日
疑似enumクラス
"あおおにさん"という方が、「疑似enumクラス+コードジェネレータ」を作成し、公開しています。
ソースコードは、「あおおにくんの納戸 」に公開されています。
随分前に、「enumの代わり」という記事で、enumのように使え、対応する日本語文字列も扱えるクラスについて
紹介しましたが、 嬉しいことに、"疑似enumクラス"は、この僕の記事に触発され、作成されたクラスのようです。
ちなみに、「enumの代わり」の記事は、今でも結構アクセスがあります。
なお、9月11日に大阪で開催される「わんくま勉強会」で、あおおにさんが、
この「疑似enumクラス+コードジェネレータ」について説明する予定だそうです。
僕のところに、
「登壇した際に、是非とも貴サイトがきっかけである旨等を話したいと思っているのです」
とメールが届きました。
発表の成功を祈っています。
ソースコードは、「あおおにくんの納戸 」に公開されています。
随分前に、「enumの代わり」という記事で、enumのように使え、対応する日本語文字列も扱えるクラスについて
紹介しましたが、 嬉しいことに、"疑似enumクラス"は、この僕の記事に触発され、作成されたクラスのようです。
ちなみに、「enumの代わり」の記事は、今でも結構アクセスがあります。
なお、9月11日に大阪で開催される「わんくま勉強会」で、あおおにさんが、
この「疑似enumクラス+コードジェネレータ」について説明する予定だそうです。
僕のところに、
「登壇した際に、是非とも貴サイトがきっかけである旨等を話したいと思っているのです」
とメールが届きました。
発表の成功を祈っています。



