2012年01月14日
メルマガ:C#プログラミングレッスン 読者数2100名
メールマガジン「C#プログラミングレッスン」の購読者数が 2100名となりました。\(^^)/
購読してくださっている方、どうもありがとうございます。
今年も頑張って発行していきたいと思います。
購読してくださっている方、どうもありがとうございます。
今年も頑張って発行していきたいと思います。
2011年09月04日
『C#プログラミングレッスン』 .NET Framework 4編
メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバー「.NET Framework 4 編」を
「メールマガジン『C#プログラミングレッスン』書庫」
からダウンロードできるようにしました。
現在は、「正規表現編」を連載中です。
購読は、 こちら(メルマ!) か こちら(まぐまぐ!) からどうぞ。
「メールマガジン『C#プログラミングレッスン』書庫」
からダウンロードできるようにしました。
現在は、「正規表現編」を連載中です。
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2011年04月04日
Microsoft MVP 受賞しました
Microsoft MVP for C# を受賞しました。
2005年からの連続受賞で、今回で7回目の受賞です。
また、これからの1年を頑張りたいと思います。
まずは、メルマガ『C#プログラミングレッスン』の 第300号
の発行を目指して頑張ります。
先週の発行が、第286号なので、300号は7月ごろになるかな。
その時には、300号記念として何かやれればいいなーと思っています。
ちなみに、今メルマガでは、『.NET Framework4 編』を連載していますが、
もうそろそろ、これも終わりそうなので、
次の話題を考えないと 300号達成に手が届きません。
今のところ、「正規表現」が最有力候補です。
なにか、ご希望の話題があれば、このコメントでリクエストしてください。
まあ、僕の知識もたかが知れているので、リクエストに応えられるかは
なんとも言えませんが...
あれ、MVP受賞の報告のはずが、メルマガの話題になってしまいました。
2005年からの連続受賞で、今回で7回目の受賞です。
また、これからの1年を頑張りたいと思います。
まずは、メルマガ『C#プログラミングレッスン』の 第300号
の発行を目指して頑張ります。
先週の発行が、第286号なので、300号は7月ごろになるかな。
その時には、300号記念として何かやれればいいなーと思っています。
ちなみに、今メルマガでは、『.NET Framework4 編』を連載していますが、
もうそろそろ、これも終わりそうなので、
次の話題を考えないと 300号達成に手が届きません。
今のところ、「正規表現」が最有力候補です。
なにか、ご希望の話題があれば、このコメントでリクエストしてください。
まあ、僕の知識もたかが知れているので、リクエストに応えられるかは
なんとも言えませんが...
あれ、MVP受賞の報告のはずが、メルマガの話題になってしまいました。
2010年11月08日
LINQ to SQL 番外編 - コンパイル済みクエリ
パラメータだけが異なる同じクエリを何回も実行することはよくありますが、その
ような場合、
クエリをコンパイルしてから、そのクエリを実行することでパフォー マンスを向上させることができます。
まず、以下のような、CompiledQuery.Compileを使い、デリゲート型のフィールド を定義します。
Compile メソッドは、入力パラメータを変更するだけで、
その後、何度も実行で きるキャッシュ可能なデリゲート型を返します。
この例では、nameがクエリのパラメータになります。
ProductByNameにはコンパイル済みクエリが格納されます。このコンパイル済みク エリを使うには、
のように書きます。
ここでは、パラメータは、nameひとつだけでしたが、もちろん、複数のパラメータ を渡すこともできます。
以下のようにラムダ式と var を使って書くこともできます。
デリゲートをいちいち定義するのも面倒なので、この書き方が良いかなと思ったり しましたが、
実際には、このコンパイル済みクエリは、何度も再利用することで効 果が得られますので、
上のようにローカル変数にして使うことは、あまり無いかなと思 います。
クエリをコンパイルしてから、そのクエリを実行することでパフォー マンスを向上させることができます。
まず、以下のような、CompiledQuery.Compileを使い、デリゲート型のフィールド を定義します。
Compile メソッドは、入力パラメータを変更するだけで、
その後、何度も実行で きるキャッシュ可能なデリゲート型を返します。
この例では、nameがクエリのパラメータになります。
ProductByNameにはコンパイル済みクエリが格納されます。このコンパイル済みク エリを使うには、
のように書きます。
ここでは、パラメータは、nameひとつだけでしたが、もちろん、複数のパラメータ を渡すこともできます。
以下のようにラムダ式と var を使って書くこともできます。
デリゲートをいちいち定義するのも面倒なので、この書き方が良いかなと思ったり しましたが、
実際には、このコンパイル済みクエリは、何度も再利用することで効 果が得られますので、
上のようにローカル変数にして使うことは、あまり無いかなと思 います。
2010年11月07日
LINQ to SQL 番外編 - はじめに
メールマガジン『C#プログラミングレッスン』で 今年の6月から「LINQ to SQL編」
を連載していますが、LINQ to SQLの全容を解説するには、あまりにも長期にわた
ってしまうため、一部の内容をメールマガジンに書くのを断念しました。
そのため、メールマガジンに書けなかった内容をこのブログで
紹介してゆくことにします。
なお、ここで書く内容は、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』で説明した
内容を理解している事を前提にしています。
併せて、メールマガジン『C#プログラミングレッスン - Linq to SQL編』も読んで
いただけると、より理解が深まると思います。
バックナンバーは、後日、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』書庫のページから
ダウンロードできるようにする予定ですが、
それまでは、「ここ」とか「ここ」を見てください。
では、次の記事から、「LINQ to SQL 番外編」の始まります。
を連載していますが、LINQ to SQLの全容を解説するには、あまりにも長期にわた
ってしまうため、一部の内容をメールマガジンに書くのを断念しました。
そのため、メールマガジンに書けなかった内容をこのブログで
紹介してゆくことにします。
なお、ここで書く内容は、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』で説明した
内容を理解している事を前提にしています。
併せて、メールマガジン『C#プログラミングレッスン - Linq to SQL編』も読んで
いただけると、より理解が深まると思います。
バックナンバーは、後日、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』書庫のページから
ダウンロードできるようにする予定ですが、
それまでは、「ここ」とか「ここ」を見てください。
では、次の記事から、「LINQ to SQL 番外編」の始まります。
2010年05月23日
FxCopに学ぶ番外編 目次
1. シールされた型にプロテクト メンバを宣言しないでください
2. 標準の例外コンストラクタを実装します
3. シリアル化コンストラクタを実装します
4. ISerializable を正しく実装します
5. 破棄できるフィールドは破棄します
6. IDisposable を正しく実装します
7. Dispose メソッドから基本クラスの破棄を呼び出します
メールマガジン「C#プログラミングレッスン」[FxCopに学ぶ編] (No219 - No235)では、
FxCopのルールから解かるC#の正しいコードの書き方についての記事を書きましたが、
そこに取り上げなかったルールをいくつか解説しています。
この番外編は、内容的には中級者以上の方向けの内容になっていると思います。
多くの記事の中に埋もれてしまうのは惜しいので、目次をアップします。



