2012年01月14日
メルマガ:C#プログラミングレッスン 読者数2100名
メールマガジン「C#プログラミングレッスン」の購読者数が 2100名となりました。\(^^)/
購読してくださっている方、どうもありがとうございます。
今年も頑張って発行していきたいと思います。
購読してくださっている方、どうもありがとうございます。
今年も頑張って発行していきたいと思います。
2011年09月04日
『C#プログラミングレッスン』 .NET Framework 4編
メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバー「.NET Framework 4 編」を
「メールマガジン『C#プログラミングレッスン』書庫」
からダウンロードできるようにしました。
現在は、「正規表現編」を連載中です。
購読は、 こちら(メルマ!) か こちら(まぐまぐ!) からどうぞ。
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2011年07月20日
メールマガジン 「正規表現編」の次は何をやろうか?
メールマガジン「C#プログラミングレッスン」、今は「正規表現編」を連載しているのですが、
来週の発行で、「正規表現編」も終了の予定です。
ということで、次の話題を考えないといけないのですが、まだ、次に何を書くか決まってません。
毎回のことなのですが、いったい、次に何をやったらいいんでしょうか。
新たにC#を始める人はたくさんいるわけだし、そういった人を対象に記事を書きべきなのか
しかし、すでに2000名の読者の方がいるわけだから、その人たちにも読んでもらえるものじゃないといけないし...
純粋にC#の機能にまとを絞った記事を書くのは、ほぼ書き尽くした感があるので、もう無理かなーと思っている。
(Geekな人たちからは、いやまだまだあるぞと言われそうですが...)
.NET Frameowkrのベースクラスライブラリについても、基礎的なのはすでに説明しているし。
何かリクエストがあればお願いします。
ところで、次回で、とうとうメルマガも300号です。
300号を記念して、プレゼントを用意しました。
詳細は、来週発行のメルマガでお知らせします。
来週の発行で、「正規表現編」も終了の予定です。
ということで、次の話題を考えないといけないのですが、まだ、次に何を書くか決まってません。
毎回のことなのですが、いったい、次に何をやったらいいんでしょうか。
新たにC#を始める人はたくさんいるわけだし、そういった人を対象に記事を書きべきなのか
しかし、すでに2000名の読者の方がいるわけだから、その人たちにも読んでもらえるものじゃないといけないし...
純粋にC#の機能にまとを絞った記事を書くのは、ほぼ書き尽くした感があるので、もう無理かなーと思っている。
(Geekな人たちからは、いやまだまだあるぞと言われそうですが...)
.NET Frameowkrのベースクラスライブラリについても、基礎的なのはすでに説明しているし。
何かリクエストがあればお願いします。
ところで、次回で、とうとうメルマガも300号です。
300号を記念して、プレゼントを用意しました。
詳細は、来週発行のメルマガでお知らせします。
2011年02月02日
2011年01月08日
2010年06月13日
『C#プログラミングレッスン』どう書くorg編
Gushwell's C# Programing Pageで、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバー「どう書くorg編」をダウンロードできるようにしました。
6月15日から新しい連載を開始すると予告していたのですが、6月22日にずれ込みそうです。
2010年04月24日
メールマガジン「C#プログラミングレッスン」250号発行
2004年から開始したメールマガジン「C#プログラミングレッスン」ですが、
4月27日の発行予定の『どう書く?org編- 漢数字で九九の表』で、とうとう250号の発行となります。
ここまで続けてこられたのも、ご購読していただいている皆さまのお陰と感謝しています。
次の目標は300号でしょうか。先は長いですが、頑張って続けたいと思いますので、
引き続きご愛読よろしくお願いします。
それと、メールマガジンに対するご意見、ご感想などをいただけると、とてもありがたいです。
よろしくお願いします。
ちなみに、今連載している「どう書く?org編」は、あと数回で終わらせ、次の話題に移ろうかと思っています。
次回の候補は、LINQ to SQL、C#4.0 & .NET Framework 4、正規表現、 Silverlight といったあたりです。
時期的に新人プログラマー向けの話題もやりたいとは思っていますが、昨年と重複てしまうので、躊躇しています。
2010年02月13日
メルマガ:どう書く?org編
現在、メールマガジン「C#プログラミングレッスン」では、「どう書く?org編」というものをやっています。
「どう書く?org編」の最初の号で、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
[どう書く?org編]では、取上げるお題を一つ前の号で予告し、次の号でそのコー
ドを掲載するという形式を採ります。なので、皆さんも次号が出るまでにコードを
書いていただき、私が書いたコードと比較していただけると、学習効果が高まるの
ではと考えています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と書いたら、これを実践してくれた方がいました。
http://ameblo.jp/dandyshogo/entry-10454867755.html
で、僕のメルマガでピックアップしたお題を、実際に解いてブログに公開されています。
なにはともあれ、僕のメールマガジンがC#学習の一助になっているようで嬉しい限りです。
「どう書く?org編」の最初の号で、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
[どう書く?org編]では、取上げるお題を一つ前の号で予告し、次の号でそのコー
ドを掲載するという形式を採ります。なので、皆さんも次号が出るまでにコードを
書いていただき、私が書いたコードと比較していただけると、学習効果が高まるの
ではと考えています。
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と書いたら、これを実践してくれた方がいました。
http://ameblo.jp/dandyshogo/entry-10454867755.html
で、僕のメルマガでピックアップしたお題を、実際に解いてブログに公開されています。
なにはともあれ、僕のメールマガジンがC#学習の一助になっているようで嬉しい限りです。
2010年01月09日
メルマガ:C#プログラミングレッスン 読者数1900名突破
メールマガジン「C#プログラミングレッスン」の購読者数が 1900名を突破しました。\(^^)/
購読してくださっている方、どうもありがとうございます。
目標の2000名突破が見えてきました。
このペースだと、5月頃にはクリアできそうです。
1月12日(火)からは、新しい連載「どう書くorg編」が始まります。
どうぞご期待ください。
購読してくださっている方、どうもありがとうございます。
目標の2000名突破が見えてきました。
このペースだと、5月頃にはクリアできそうです。
1月12日(火)からは、新しい連載「どう書くorg編」が始まります。
どうぞご期待ください。
2009年12月23日
2009年11月24日
次の話題は何にしようか
メールマガジン「C#プログラミングレッスン」ですが、「FxCopに学ぶ編」もそろそろ終わりに近づいてきたので、次の話題を考えなければいけない時期になっているのですが、
何が良いのか思案中です。
とりあえず考えてみました。
1. コードレシピ編
これまでは、文法や機能からの切り口で説明してきたが、 何をやりたいかという切り口で説明する。
例えば、『○○○レシピブック』のようなもの。
今まで「○○編」という形では取上げにくかった話題にも触れられる可能性が ある。 これをやり始めると、長期連載になりそう。
でも、すでにいろんなサイトでTISPは見られるなー。
2. シリアライズ編
これは、それほど書く内容がないかな。 でも、リリーフ役としてはちょうど良いかも。
3. 正規表現編
これもリリーフ役としては良い題材かも。
ただ、正規表現が初めてという人を対象とすると C#の説明というよりは、正規表現の説明が主になりそうな気がする。
正規表現を上手く説明する自信がない。 メールアドレスとマッチさせる正規表現を取り上げると、 お前は何も分かってないと、ツッコミが入りそう。
4. アルゴリズム編
教科書に載っているようなアルゴリズムの解説というのは今の時代難しい なーと思う。
自前のリンクリストやソートのコードを示しても、あまり有り難味が無いし... 取り上げる題材が難しい。それに、アルゴリズムの説明はパワーが必要だ。
5. どう書く?.org編
サイト「どう書く?.org」http://ja.doukaku.org/で出された課題のいくつかを ピックアップして取り上げるというもの。
最初のレシピ編やアルゴリズム編とかぶる部分があるが、 プログラミングの練習として適当なお題を選んで僕なりのコードを書いてみる。
[どう書くorg編」「続・どう書くorg編」「続々・どう書くorg編」 [帰ってきた・どう書くorg編」と長く続けられそう。 なによりも、今回は何を書こうかなと考える手間が省ける。 パズル的要素が強いお題が多いのが気にかかる。
今の僕の気持ち的には、5番かなと。
そのほかの話題としては、C#4.0や.NET4 がありますが、これは時期尚早だと思いますし、
Silverlight、WPFの場合は、C#のコードというよりも XAMLの説明が主になってしまいそうだし、
Linq To SQLは、需要が少ないような気がするし....
難しいなー。
とりあえず考えてみました。
1. コードレシピ編
これまでは、文法や機能からの切り口で説明してきたが、 何をやりたいかという切り口で説明する。
例えば、『○○○レシピブック』のようなもの。
今まで「○○編」という形では取上げにくかった話題にも触れられる可能性が ある。 これをやり始めると、長期連載になりそう。
でも、すでにいろんなサイトでTISPは見られるなー。
2. シリアライズ編
これは、それほど書く内容がないかな。 でも、リリーフ役としてはちょうど良いかも。
3. 正規表現編
これもリリーフ役としては良い題材かも。
ただ、正規表現が初めてという人を対象とすると C#の説明というよりは、正規表現の説明が主になりそうな気がする。
正規表現を上手く説明する自信がない。 メールアドレスとマッチさせる正規表現を取り上げると、 お前は何も分かってないと、ツッコミが入りそう。
4. アルゴリズム編
教科書に載っているようなアルゴリズムの解説というのは今の時代難しい なーと思う。
自前のリンクリストやソートのコードを示しても、あまり有り難味が無いし... 取り上げる題材が難しい。それに、アルゴリズムの説明はパワーが必要だ。
5. どう書く?.org編
サイト「どう書く?.org」http://ja.doukaku.org/で出された課題のいくつかを ピックアップして取り上げるというもの。
最初のレシピ編やアルゴリズム編とかぶる部分があるが、 プログラミングの練習として適当なお題を選んで僕なりのコードを書いてみる。
[どう書くorg編」「続・どう書くorg編」「続々・どう書くorg編」 [帰ってきた・どう書くorg編」と長く続けられそう。 なによりも、今回は何を書こうかなと考える手間が省ける。 パズル的要素が強いお題が多いのが気にかかる。
今の僕の気持ち的には、5番かなと。
そのほかの話題としては、C#4.0や.NET4 がありますが、これは時期尚早だと思いますし、
Silverlight、WPFの場合は、C#のコードというよりも XAMLの説明が主になってしまいそうだし、
Linq To SQLは、需要が少ないような気がするし....
難しいなー。
2009年10月10日
「C#プログラミングレッスン」 入門編 2nd
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館で、
メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバー「C#入門編 2nd」をダウンロードできるようにしました。
現在は、FxCopに学ぶ編を連載中です。
メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバー「C#入門編 2nd」をダウンロードできるようにしました。
現在は、FxCopに学ぶ編を連載中です。
2009年09月08日
難しすぎる?
今日、メルマガの読者の方から、「内容が難しすぎます」というメールが届きました。
確かに今の「FxCopに学ぶ編」は初心者にはちと難しいかも知れません。
プログラミングの記事で万人受けする内容を書くのは至難の技なので、 対象を絞らないといけないのですが...
予定していた内容を変更した方がよいのかな...
悩むなー。
確かに今の「FxCopに学ぶ編」は初心者にはちと難しいかも知れません。
プログラミングの記事で万人受けする内容を書くのは至難の技なので、 対象を絞らないといけないのですが...
予定していた内容を変更した方がよいのかな...
悩むなー。
2009年06月27日
メルマガ:C#プログラミングレッスン 読者数1800名突破
メールマガジン「C#プログラミングレッスン」の読者数が1800名を突破しました。
メールマガジンを発行した当初は、まさかこんなに長く続けるとは思っていなかったし、読者数がここまで増えるということも予想していませんでした。
購読してくださっている皆さん、ありがとうございます。
感謝です。
現在は、初心者向け記事「C#入門編 2nd」を連載中です。
この連載終了後は、「FxCopに学ぶ編」を開始する予定です。開始はたぶん8月中ころかな。
メールマガジンを発行した当初は、まさかこんなに長く続けるとは思っていなかったし、読者数がここまで増えるということも予想していませんでした。
購読してくださっている皆さん、ありがとうございます。
感謝です。
現在は、初心者向け記事「C#入門編 2nd」を連載中です。
この連載終了後は、「FxCopに学ぶ編」を開始する予定です。開始はたぶん8月中ころかな。
2009年06月07日
「C#プログラミングレッスン」 LINQ to XML編
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館で、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバー「LINQ to XML編」をダウンロードできるようにしました。
現在は、C#入門編 2ndを連載中です。
現在は、C#入門編 2ndを連載中です。
2009年03月14日
メルマガ:C#プログラミングレッスン 祝:読者数1700名突破&第200号
メールマガジン「C#プログラミングレッスン」の読者数がまぐまぐとメルマを合わせて1700名を突破しました。
そして、来週の発行で、とうとう記念すべき第200号の発行となります。
購読してくださっている皆さん、どうもありがとうございます。
感謝です。
現在は、LINQ to XMLについて連載中です。
そして、来週の発行で、とうとう記念すべき第200号の発行となります。
購読してくださっている皆さん、どうもありがとうございます。
感謝です。
現在は、LINQ to XMLについて連載中です。
2009年02月22日
「C#プログラミングレッスン」 リフレクション編
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館で、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバー「リフレクション編」をダウンロードできるようにしました。
現在は、LINQ to XML編を連載中です。
現在は、LINQ to XML編を連載中です。
2008年12月07日
C#デザインパターン、引っ越し完了!
このブログにアップしたデザインパターンのコードをこちらのサイトに移す作業をしていましたが、やっと終わりました。、『増補改訂版Java言語で学ぶデザインパターン入門 / 結城 浩(著)』に掲載されている23個のパターンを網羅しています。
2008年10月19日
「C#プログラミングレッスン」 LINQ to Object編
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館で、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバー「LINQ to Object文法編」をダウンロードできるようにしました。
今、次の連載について検討中です。
候補としては、
・LINQ to XML
・リフレクション
・クラス設計
といったところです。
来月くらいから、メルマガの発行を再開できればと思っています。
LINQ to SQL , Silverlightという要望もあったのですが、テキストだけでの解説が難しいため、見送ることにしました。
Silverlightについては僕自身が良く分かっていないというのも大きいですが...
今、次の連載について検討中です。
候補としては、
・LINQ to XML
・リフレクション
・クラス設計
といったところです。
来月くらいから、メルマガの発行を再開できればと思っています。
LINQ to SQL , Silverlightという要望もあったのですが、テキストだけでの解説が難しいため、見送ることにしました。
Silverlightについては僕自身が良く分かっていないというのも大きいですが...
2008年06月21日
読者数減
メルマガの読者数が、一気に30人も減です。
約2年前ほど、Macky!というメルマガ配信スタンドのサービスが終了したときに、
読者がどんと減りましたが、それ以来の現象ですね。
まあ、あの時は特殊事情だったので仕方ないとして、今回はそうではないので、
残念です。
僕のメルマガの内容は、すぐに使えるサンプルとかTIPSのようなものは扱っていなく
て、地道に文法や、.NET Frameworkの使い方を解説してゆくタイプなので、面白みに
かけるかな?と自分でも思うときがあるので、そういった理由から読者数が減った
のでしょうか。
それとも 今書いているLINQは、読者の要求とマッチしなかったからでしょうか。
とりあえず、もう1,2週様子を見てみることにします。
6/21 22:49 追記
「まぐまぐ!」側で、メールマガジン配送後に送信エラーメールが返ってくる、無効なメールアドレスを解除したためらしい。30名はもともと幽霊読者だったわけですね。
約2年前ほど、Macky!というメルマガ配信スタンドのサービスが終了したときに、
読者がどんと減りましたが、それ以来の現象ですね。
まあ、あの時は特殊事情だったので仕方ないとして、今回はそうではないので、
残念です。
僕のメルマガの内容は、すぐに使えるサンプルとかTIPSのようなものは扱っていなく
て、地道に文法や、.NET Frameworkの使い方を解説してゆくタイプなので、面白みに
かけるかな?と自分でも思うときがあるので、そういった理由から読者数が減った
のでしょうか。
それとも 今書いているLINQは、読者の要求とマッチしなかったからでしょうか。
とりあえず、もう1,2週様子を見てみることにします。
6/21 22:49 追記
「まぐまぐ!」側で、メールマガジン配送後に送信エラーメールが返ってくる、無効なメールアドレスを解除したためらしい。30名はもともと幽霊読者だったわけですね。
2008年05月26日
メルマガ:C#プログラミングレッスン 読者数1600名突破
メールマガジン「C#プログラミングレッスン」の読者数が1600名を突破しました。
応援してくださっている皆さん、どうもありがとうございます。
感謝です。
現在は、LINQ to Objectについて連載中です。
応援してくださっている皆さん、どうもありがとうございます。
感謝です。
現在は、LINQ to Objectについて連載中です。
2008年04月29日
「C#プログラミングレッスン」 C#3.0文法編
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館で、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバー「C#3.0文法編」をダウンロードできるようにしました。
C#3.0で追加された、var変数、オブジェクト初期化子、匿名クラス、拡張メソッド、ラムダ式などの説明をしています。
現在は、LINQ to Objects について連載中です。
C#3.0で追加された、var変数、オブジェクト初期化子、匿名クラス、拡張メソッド、ラムダ式などの説明をしています。
現在は、LINQ to Objects について連載中です。
2008年04月27日
C#プログラミングレッスン・LINQ to Objects
メルマガの連載を休んでいる間に、LINQ to Objectsの記事を書き溜めておこうと思ったのですが、Haskellに夢中になっていて、書き溜めることができませんでした。orz
でも予定通り、今週メルマガの発行を再開しようと思います。
ご期待ください。
連載を休んでいる間も読者数が50人近くも増えており、嬉しいかぎりです。
でも予定通り、今週メルマガの発行を再開しようと思います。
ご期待ください。
連載を休んでいる間も読者数が50人近くも増えており、嬉しいかぎりです。
2008年03月23日
メルマガ読者数1500名突破
メルマガ「C#プログラミングレッスン」の読者数が1500名を突破しました。
2004年8月に創刊し、約3年半での達成です。
読者数の伸びが、メルマガ継続のモチベーションになっています。
購読していただいている皆様ありがとうございます。
2004年8月に創刊し、約3年半での達成です。
読者数の伸びが、メルマガ継続のモチベーションになっています。
購読していただいている皆様ありがとうございます。
2008年03月22日
C#プログラミングレッスン・バックナンバー
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館で、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバーを公開していますが、「文法・落穂ひろい編」,「続オブジェクト指向編」,「.NET Framework 基礎編」,「C#2.0文法編」,「ファイル・フォルダ編」,「Debug, Trace編」 の誤字、脱字, コードの誤り等を修正しました。
ご指摘くださった いしだ様、ありがとうございました。
ご指摘くださった いしだ様、ありがとうございました。
2008年03月10日
「C#プログラミングレッスン」 プロセス・スレッド編
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館で、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバー「プロセス・スレッド編」をダウンロードできるようにしました。
.NET Framework2.0で追加されたBackgroundWorkerクラスを使った非同期処理についても説明しています。
また、スレッド間での同期処理につても基礎的なことを説明しています。
.NET Framework2.0で追加されたBackgroundWorkerクラスを使った非同期処理についても説明しています。
また、スレッド間での同期処理につても基礎的なことを説明しています。
2008年02月17日
C#プログラミングレッスン・バックナンバー
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館で、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバーを公開していますが、「C#入門編」、「オブジェクト指向編」の誤字、脱字等を修正し、アップしなおしました。
ご指摘くださったいしだ様ありがとうございました。
残りの分も時間をみつけ修正予定です。
ご指摘くださったいしだ様ありがとうございました。
残りの分も時間をみつけ修正予定です。
2008年01月23日
「C#プログラミングレッスン」 Debug,Trace編
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館で、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバー「Debug,Trace編」をダウンロードできるようにしました。
Debug, Traceクラス関連の説明をしています。カスタムリスナーの作成や構成ファイルの記述についても書いています。
なお、.NET Framework2.0で追加された TraceSourceクラスについては、かなり詳しく説明しています。
Debug, Traceクラス関連の説明をしています。カスタムリスナーの作成や構成ファイルの記述についても書いています。
なお、.NET Framework2.0で追加された TraceSourceクラスについては、かなり詳しく説明しています。
2008年01月13日
「C#プログラミングレッスン」 ファイル・フォルダ編
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館で、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバー「ファイル・フォルダ編」をダウンロードできるようにしました。
Stream関連の各種クラスの説明のほかに、FIle, FileInfo, Directory, DirectoryInfo, BinaryReader, BinaryWriter, GZipStream, Encodingクラスについて説明しています。
また、ファイルフォルダとは直接関係ありませんが、構成ファイル、バージョン情報、シリアライズについても説明しています。
Stream関連の各種クラスの説明のほかに、FIle, FileInfo, Directory, DirectoryInfo, BinaryReader, BinaryWriter, GZipStream, Encodingクラスについて説明しています。
また、ファイルフォルダとは直接関係ありませんが、構成ファイル、バージョン情報、シリアライズについても説明しています。
2007年12月16日
C#プログラミングレッスン読者数
2007年12月09日
「C#プログラミングレッスン」 C#2,0編
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館で、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバー「C#2.0編」をダウンロードできるようにしました。
ジェネリック, 匿名メソッド, イテレータ, nullable Type, staticクラス, Property accessor accessibilityなどC#2.0で新たに導入された文法について説明しています。
ジェネリック, 匿名メソッド, イテレータ, nullable Type, staticクラス, Property accessor accessibilityなどC#2.0で新たに導入された文法について説明しています。
2007年11月24日
「C#プログラミングレッスン」.NET Framework基礎編
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館で、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』のバックナンバー「.NET Framework基礎編」をダウンロードできるようにしました。
StringBuilder, ArrayList, HashTable, Array, Enum, Math クラスなどについて説明しいます。
StringBuilder, ArrayList, HashTable, Array, Enum, Math クラスなどについて説明しいます。
2007年10月31日
「C#プログラミングレッスン」続オブジェクト指向編
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館で、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』の「続オブジェクト指向編」をダウンロードできるようにしました。
interface, delegate, event, boxing について説明しいます。
interface, delegate, event, boxing について説明しいます。
2007年09月30日
「C#プログラミングレッスン」文法・落穂ひろい編
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館で、メールマガジン『C#プログラミングレッスン』の「文法:落穂拾い編」をダウンロードできるようにしました。
「文法:落穂拾い編」では、C#入門編,オブジェクト指向編 で説明できなかった、文法の説明をしています。
readonly, const, ref, out, インデクサ, base, implicit, explicitなどなど...
「文法:落穂拾い編」では、C#入門編,オブジェクト指向編 で説明できなかった、文法の説明をしています。
readonly, const, ref, out, インデクサ, base, implicit, explicitなどなど...
2007年09月23日
2007年09月14日
「C#プログラミングレッスン」オブジェクト指向編
メールマガジン「C#プログラミングレッスン」の"オブジェクト指向編"の記事をアップロードしました。
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館でダウンロードできます。
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館でダウンロードできます。
2007年09月08日
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館
Gushwell's C# Programing Page --「窓際プログラマーの独り言」別館
を立ち上げました。
メールマガジン「C#プログラミングレッスン」の過去の記事をダウンロードできるようにする予定です。
まだ、入門編だけですが、ダウンロード可能です。
気が向いたら、訪れてみてください。
を立ち上げました。
メールマガジン「C#プログラミングレッスン」の過去の記事をダウンロードできるようにする予定です。
まだ、入門編だけですが、ダウンロード可能です。
気が向いたら、訪れてみてください。
2007年09月01日
メルマガ:C#プログラミングレッスン
今年の4月から書き始めた Trace, TraceSource につての連載がやっと最終回を迎えた。最終回は、9月4日に発行予定。
かなり地味な内容だし、万人受けしない内容なので、どうしようかと悩んだが、書き始めてしまったので、やめるやめられず、5ヶ月間も連載が続いてしまった。
それにもかかわらず、読者数も少しづつ増えているので、うれしいことである。
さて、次の話題は、プロセス、スレッドにしようと思う。
これも、いったいどれくらいの人が実際に利用するのか、ということを考えると、経験上そう多くはないかな、という気もする。
ただ、初級プログラマーをから脱却し、さらに上にステップアップするには、絶対に必要な内容だと思うので、2,3ヶ月は、この話題になるだろうか。
その次は、いよいよ、C#3.0の話題だ。
C#3.0といえば、LINQだが、その他にも多くの機能強化がなされている。しかし、よくよく勉強すると、そのほとんどが、LINQにつながって行く、ということが分かる。
なので、いきなり、LINQのクエリについての説明ではなく、それ以外の話題からはじめ、それが、どうLINQにつながって行くのかを、説明できたらなー、なんて思う。
かなり地味な内容だし、万人受けしない内容なので、どうしようかと悩んだが、書き始めてしまったので、やめるやめられず、5ヶ月間も連載が続いてしまった。
それにもかかわらず、読者数も少しづつ増えているので、うれしいことである。
さて、次の話題は、プロセス、スレッドにしようと思う。
これも、いったいどれくらいの人が実際に利用するのか、ということを考えると、経験上そう多くはないかな、という気もする。
ただ、初級プログラマーをから脱却し、さらに上にステップアップするには、絶対に必要な内容だと思うので、2,3ヶ月は、この話題になるだろうか。
その次は、いよいよ、C#3.0の話題だ。
C#3.0といえば、LINQだが、その他にも多くの機能強化がなされている。しかし、よくよく勉強すると、そのほとんどが、LINQにつながって行く、ということが分かる。
なので、いきなり、LINQのクエリについての説明ではなく、それ以外の話題からはじめ、それが、どうLINQにつながって行くのかを、説明できたらなー、なんて思う。
2007年06月23日
メルマガ:C#プログラミングレッスン 1200名突破
購読者数が1200名を突破しました。
読者の方、本当にありがとうございます。
さて、現在はTraceについて書いていますが、当初は4,5回で終わるかなと考えていたのですが、まだ、カスタムリスナーの作り方や、TraceSource, Filterなどの説明が残っているので、長期連載の予感がしてきました。
log4netなどのツールを使っている方も多いと思いますが、いろいろな理由でこういったツールを利用できない方もいることと思います。
そのような方は、是非この連載を最後まで読んで、Traceの奥深さを知り、実際のプログラムで役立てて欲しいと思います。
Traceはいいから、別の話題にして! という方も多いかと思いますが、もうしばらくお付き合いください。
このTraceクラスは、自分でライブラリを作成する際にも、参考になることが多いですよ。
Traceの説明が終わったら、スレッドかリフレクションの説明でもしようかなと思います。
ただ、この2つ本格的に説明しようとすると、かなりの分量になりそうなので、こちらは、基本的なことに絞ろうかと思います。
C#3.0の説明も、そのうちやろうと思いますが、僕自身がまだ十分に理解していないので、いつになることやら...
読者の方、本当にありがとうございます。
さて、現在はTraceについて書いていますが、当初は4,5回で終わるかなと考えていたのですが、まだ、カスタムリスナーの作り方や、TraceSource, Filterなどの説明が残っているので、長期連載の予感がしてきました。
log4netなどのツールを使っている方も多いと思いますが、いろいろな理由でこういったツールを利用できない方もいることと思います。
そのような方は、是非この連載を最後まで読んで、Traceの奥深さを知り、実際のプログラムで役立てて欲しいと思います。
Traceはいいから、別の話題にして! という方も多いかと思いますが、もうしばらくお付き合いください。
このTraceクラスは、自分でライブラリを作成する際にも、参考になることが多いですよ。
Traceの説明が終わったら、スレッドかリフレクションの説明でもしようかなと思います。
ただ、この2つ本格的に説明しようとすると、かなりの分量になりそうなので、こちらは、基本的なことに絞ろうかと思います。
C#3.0の説明も、そのうちやろうと思いますが、僕自身がまだ十分に理解していないので、いつになることやら...
2007年02月18日
C#プログラミングレッスン 読者数1100名に
「C#プログラミングレッスン」の読者数が、1100名を超えました。
といっても、ほとんど反応らしい反応もないので、中身を読んでくれているのかどうかは疑わしいのですが、とにかく、読者数の増加は励みになります。
ただ、何を書いたらよいのか、話題を探すのに苦労していますし、モチベーションを維持するのも大変です。
最近は、C#というよりは、.NET Frameworkの解説みたくなってしまってますし、適度な分量で完結させるってのも、なかなか難しいです。
といっても、ほとんど反応らしい反応もないので、中身を読んでくれているのかどうかは疑わしいのですが、とにかく、読者数の増加は励みになります。
ただ、何を書いたらよいのか、話題を探すのに苦労していますし、モチベーションを維持するのも大変です。
最近は、C#というよりは、.NET Frameworkの解説みたくなってしまってますし、適度な分量で完結させるってのも、なかなか難しいです。
2006年11月19日
メルマガ読者数 1000名突破
メルマガ「C#プログラミングレッスン」の読者数が1000名突破しました。
購読者の皆様、ありがとうございます。
2年数ヶ月前に始めたときには、1000名なんて夢のまた夢だったので、とても嬉しいです。
メルマガの発行なんて金銭的には何の見返りもないのに、われながら良くここまで続いたなーと、思います。
だれか、ご褒美をくれないかしら...
そのご褒美というわけでは無いですが、いま、ノートPCを買おうといろいろと勉強中。
14インチでSXGA+のノートが安く手に入らないかと、あちこちのサイトを見ているのですが、このタイプのノートPCは需要が少ないのか、あまり種類もないようです。
来年まで待ったほうが良さそうかな。
購読者の皆様、ありがとうございます。
2年数ヶ月前に始めたときには、1000名なんて夢のまた夢だったので、とても嬉しいです。
メルマガの発行なんて金銭的には何の見返りもないのに、われながら良くここまで続いたなーと、思います。
だれか、ご褒美をくれないかしら...
そのご褒美というわけでは無いですが、いま、ノートPCを買おうといろいろと勉強中。
14インチでSXGA+のノートが安く手に入らないかと、あちこちのサイトを見ているのですが、このタイプのノートPCは需要が少ないのか、あまり種類もないようです。
来年まで待ったほうが良さそうかな。
2006年07月29日
C#プログラミングレッスン 読者数 900名突破
2004年夏から、ほぼ毎週発行しているメールマガジン「C#プログラミングレッスン」の購読者数が、メルマとまぐまぐを合わせて、900名を突破しました。目標の1000名まで、あと100名となりました。
購読してくれている皆さん、どうもありがとうございます。
短い記事でも毎週書くのって結構大変です。時間があるときに書き溜めておくのですが、それでもすぐに書き溜めておいたストックが底をついてしまい、1週間穴をあけることも何回かありました。よく今まで続けられたと思います。
もうすぐ2周年ですし、たまには自分にご褒美をあげたいな。
今日の午前中に2回分を書きましたので、来週、再来週は間違いなく発行できると思います(笑)
はたして、いつまで続けられるのか...
購読してくれている皆さん、どうもありがとうございます。
短い記事でも毎週書くのって結構大変です。時間があるときに書き溜めておくのですが、それでもすぐに書き溜めておいたストックが底をついてしまい、1週間穴をあけることも何回かありました。よく今まで続けられたと思います。
もうすぐ2周年ですし、たまには自分にご褒美をあげたいな。
今日の午前中に2回分を書きましたので、来週、再来週は間違いなく発行できると思います(笑)
はたして、いつまで続けられるのか...
2006年04月01日
C#プログラミングレッスン
メルマガ「C#プログラミングレッスン」は、まぐまぐ、メルマ!、RanStaの3つの配信システムを利用していましたが、RanStaが、メルマ!に統合されたことで、「C#プログラミングレッスン」が、メルマ!に2つ存在するというおかしな状況になってしまいました。それぞれの配信システムに登録していたメールアドレスが違っていたのが原因のようです。
そのため、RanStaから引き継がれた「C#プログラミングレッスン (ID:00152342)」は、3月末を持って、廃刊とさせていただきました。
ID:00152342 を購読されていた方には、大変申し訳け無いのですが、継続して購読をご希望される場合、以下の URLに記載されているページで、再度、購読手続きをしていただけますよう、お願いいたします。
まぐまぐ
http://www.mag2.com/m/0000141533.html
メルマ!
http://www.melma.com/backnumber_120830/
そのため、RanStaから引き継がれた「C#プログラミングレッスン (ID:00152342)」は、3月末を持って、廃刊とさせていただきました。
ID:00152342 を購読されていた方には、大変申し訳け無いのですが、継続して購読をご希望される場合、以下の URLに記載されているページで、再度、購読手続きをしていただけますよう、お願いいたします。
まぐまぐ
http://www.mag2.com/m/0000141533.html
メルマ!
http://www.melma.com/backnumber_120830/
2005年12月04日
メルマガ:C#プログラミングレッスン
今日は、久しぶりにメルマガの話題。
昨年夏から開始したメルマガだが、読者数が760人にまで増えました。ここのところ、読者数の伸びが少し鈍化しているようですが、それにしてもよくここまで来たな、という気がします。
1000名目指して頑張ります。
今は、delegateについて説明しているところです。次に event の説明をすると、文法的な説明はほぼ終わりかなと思います。
で、迷っているのは、次に何を書こうか、ということです。
当然、.NET Frameworkの使い方ということになるのだと思うけれど、.NET Frameworkって言っても、範囲が広いからなあ。
あまりにもありふれた内容でもつまらないし、かといって、特定の人しか使わないような機能をやるのもな〜。
昨年夏から開始したメルマガだが、読者数が760人にまで増えました。ここのところ、読者数の伸びが少し鈍化しているようですが、それにしてもよくここまで来たな、という気がします。
1000名目指して頑張ります。
今は、delegateについて説明しているところです。次に event の説明をすると、文法的な説明はほぼ終わりかなと思います。
で、迷っているのは、次に何を書こうか、ということです。
当然、.NET Frameworkの使い方ということになるのだと思うけれど、.NET Frameworkって言っても、範囲が広いからなあ。
あまりにもありふれた内容でもつまらないし、かといって、特定の人しか使わないような機能をやるのもな〜。
2005年09月25日
C#プログラミングレッスン 読者数 700名突破
今日、メルマガ「C#プログラミングレッスン」の配信予約をしたのだけれど、読者数が700名を突破しました。
購読者の皆さん、ほんとうにありがとうございます。
このメルマガが、購読してくださる方々の何らかのお役に立てれば、とても光栄です。でも、僕のつたない文章でどこまで正確に伝わっているのか、を考えると、ちょっと不安。
メルマガの感想など、なんでも良いので、メールいただければ嬉しいです。
購読者の皆さん、ほんとうにありがとうございます。
このメルマガが、購読してくださる方々の何らかのお役に立てれば、とても光栄です。でも、僕のつたない文章でどこまで正確に伝わっているのか、を考えると、ちょっと不安。
メルマガの感想など、なんでも良いので、メールいただければ嬉しいです。
2005年09月14日
メルマガ届いていますか
Melma!、Ranstaで「C#プログラミングレッスン」を購読している皆さん。メール正しく受け取れているでしょうか。
どうも、メールサーバーを運営しているプロバイダーによっては、Melma!, RanstaからのメールをSPAMとみなし、受信を拒否する設定にしてあるらしいです。
もし、届いていないようでしたら、「まぐまぐ」に切り替えてみてください。
Melma, Ranstaのサーバーが、バウンスメールを受取れない(あるいは、その能力が低い)のが問題のようですが、詳細については、よく分かっていません。
どうも、メールサーバーを運営しているプロバイダーによっては、Melma!, RanstaからのメールをSPAMとみなし、受信を拒否する設定にしてあるらしいです。
もし、届いていないようでしたら、「まぐまぐ」に切り替えてみてください。
Melma, Ranstaのサーバーが、バウンスメールを受取れない(あるいは、その能力が低い)のが問題のようですが、詳細については、よく分かっていません。
2005年07月11日
読者、600名突破
メルマガ「C#プログラミングレッスン」の読者数が、600名を超えました。購読者の皆様、本当にありがとうございます。
もうそろそろ、創刊から1年が経とうとしていますが、まだ、C#の文法の説明が終わりません(笑)。
C#は、とてもシンプルな言語だと思っていたのですが、実はそうでもないのかも。まだ、interfce, delegate,attributeの説明はしていないし、文法の説明が当分続きそうです。
.NET Framework 関連の話題(構成ファイル、リソース、正規表現、リフレクション...)とか、デザインパターンの話もメルマガで書ければいいなー、なんて思ってますが、いったい何時になるやら...
もうそろそろ、創刊から1年が経とうとしていますが、まだ、C#の文法の説明が終わりません(笑)。
C#は、とてもシンプルな言語だと思っていたのですが、実はそうでもないのかも。まだ、interfce, delegate,attributeの説明はしていないし、文法の説明が当分続きそうです。
.NET Framework 関連の話題(構成ファイル、リソース、正規表現、リフレクション...)とか、デザインパターンの話もメルマガで書ければいいなー、なんて思ってますが、いったい何時になるやら...
2005年06月13日
C#プログラミングレッスンNo042発行
『C#プログラミングレッスン』No042を発行しました。読者数も550名を突破し、600名ももう少し、といったところです。読者の皆様どうもありがとうございます。1000名を目指して頑張ります。
ところで、メルマガの配信に利用している Macky! ですが、7月1日をもってサービスを終了し、サイバーエージェント社の『RanSta』に移行するそうです。『C#プログラミングレッスン』の移行手続きは終了していますので、購読者の方は、特別な手続きは必要ありません。
サイバーエージェント社ってどっかで聞いた名前だなと思っていたら、Melma!を運営している会社なんですね。『RanSta』と『Melma!』どういう棲み分けをしてゆくんだろうか? 興味があります。
ところで、メルマガの配信に利用している Macky! ですが、7月1日をもってサービスを終了し、サイバーエージェント社の『RanSta』に移行するそうです。『C#プログラミングレッスン』の移行手続きは終了していますので、購読者の方は、特別な手続きは必要ありません。
サイバーエージェント社ってどっかで聞いた名前だなと思っていたら、Melma!を運営している会社なんですね。『RanSta』と『Melma!』どういう棲み分けをしてゆくんだろうか? 興味があります。
2005年04月18日
読者、500名突破
「C#プログラミングレッスン」の購読者数がとうとう500名を突破しました。バンザーイ\(^ ^)/
うーん、長い道のりでした。次の目標は600名ですね。
もう少しでポリモーフィズムの説明にたどり着きそうですし、クラスの説明も終盤に差し掛かったかな。
ただ、連載して思うのは、どの順番で説明するのが良いのかがなかなか難しいということですね。プログラム言語って、「これを説明するには、あれを先に説明する必要があり、あれを説明にするには、また別の説明が必要で...」と色々なことが関連していますから...
うーん、長い道のりでした。次の目標は600名ですね。
もう少しでポリモーフィズムの説明にたどり着きそうですし、クラスの説明も終盤に差し掛かったかな。
ただ、連載して思うのは、どの順番で説明するのが良いのかがなかなか難しいということですね。プログラム言語って、「これを説明するには、あれを先に説明する必要があり、あれを説明にするには、また別の説明が必要で...」と色々なことが関連していますから...
2005年03月31日
C#プログラミングレッスン 読者数
メルマガ「C#プログラミングレッスン」読者数が499名となり、500名まであと1名となりました。毎週、少しずつですが、読者数が増えており、ありがたいことです。
今後も、継続して発行していけるよう頑張ります。
今後も、継続して発行していけるよう頑張ります。



