2012年06月03日

Interactive Extensions(Ix) - Usingメソッド

   このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
EnumerableEx.Using静的メソッドは、列挙が完了したら、列挙の元となるソースのDisposeを
呼び出してくれます。


でも、こういったコードならば、普通にusing文を使ったほうが
分かりやすいし、短いコードになるような気がします。
Usingメソッドを使ったほうが、簡潔になるような例があれば、どなたか教えてください。



この記事へのコメント
もの凄い例えばですが、
Disposeを隠蔽したオブジェクトのListを発行するようなパターンがあったとした場合、使用者側には意識させないようにするとか・・・
(そんな実装する場面は今まで出会ったことが無いのであれなんですが(^^;

でも簡潔に書く為のイメージは浮かばないですね。
Posted by k_dispose at 2012年06月11日 00:43
k_disposeさん
コメントありがとうございます。
ドットで連結して行くときに、便利かなという気はしますが、
それが、良いかというと...
Posted by Gushwell at 2012年06月11日 23:11
そうですね(^^;

自分は間違いなくusingメソッド使います。
usingとyield returnですね。
Posted by k_dispose at 2012年06月11日 23:55
 

この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/gushwell/52251836