2011年02月27日

カプレカ数

  
Gushwell's C# Programming Pageの「C#プログラム小品集」に、「カプレカ数」を求めるプログラムを掲載しました。

カプレカ数とは、

2乗した値を前の部分と後ろの部分に分けて、その和を取ったとき、元の値に等しくなる数

のことです。



この記事へのコメント
リンク先のリンクの「ここ(日本語)」のリンクがおかしいようです。
どうも、Shift_JIS で変換されているような印象です。
Posted by BLUEPIXY at 2011年02月28日 20:24
2乗部分の表示が変になってます。
Posted by T_GYOUTEN at 2011年03月01日 08:28
BLUEPIXY さん
T_GYOUTEN さん

ご指摘ありがとうございます。m(_ _)m
ちゃんと確認していないのがばればれですね。(笑)

2乗の表示部分は、古いバイナリーをコピーしていたみたいです。
ソースコードは正しいものが掲載されています。(たぶん...)

直しておきました。
Posted by Gushwell at 2011年03月01日 18:55
リンク先の
>日本語の定義が間違っている
数列表のA053816 の方(数表のCOMMENTのリンク先)のやり方で、
数表自体の引用がA006886を使っている
のが間違いということではないですかね?
Posted by BLUEPIXY at 2011年03月02日 00:48
あと細かいようですが、
ウィキペディアの例にしても、数表にしても「1」があります。
Posted by BLUEPIXY at 2011年03月02日 01:36
そうですね。定義が間違っているのではなく、リンクが間違っているのですね。
カプレカ数の定義1には亜種があるということですね。
ちゃんと英語の説明を読めば、すぐにわかるのに...


>ウィキペディアの例にしても、数表にしても「1」があります。

1だけは特別だからと思っていて、コード書いているうちに
1を含めるのを完全に忘れていました。
コードやプログラムを掲載し直すのが面倒なので、
今回は1は含めないことにします(笑)。
Posted by Gushwell at 2011年03月02日 20:35
 

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F#雑記 カプレカ数【F#入門と妄想英単語】at 2011年03月01日 08:58