2010年05月11日

Silverlight : 動的にUIElementを描く

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前回の記事「ヒルベルト曲線」で、
コードによるUIElementの追加などのサンプルとしてどうぞ。 ソースコードはこちらに掲載しています。
なんて、書いたけど、該当箇所を探すのも面倒だろうなと思い、こちらにコードの抜粋載せます。

Lineを描く例です。
Lineオブジェクトを生成し、プロパティに値を設定した後に、
Panelオブジェクト(Canvas, Grid, StackPanelなど)のChildrenプロパティに、
Lineオブジェクトを追加することで、Lineを描画できます。


panel変数には、Canvasなどのオブジェクトが設定されているものとします。
Line以外のUIElementもみな同じ方法で描画することができます。



 

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