2009年08月09日

BackgroundWorkerのサンプルコード(4)

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BackgroundWorkerのサンプルコード(1)
BackgroundWorkerのサンプルコード(2)
BackgroundWorkerのサンプルコード(3)

BackgroundWorkerのサンプルコード(3)で掲載したコードとほとんど同じだけど、バックグラウンド処理の結果を受け取れるようにしました。
終了していないのに、結果を取得しようとした場合は、終了するまで待つようにしてあります。
ついでにExecuteメソッドでは、引数を渡せるようにしてあります。
同期するために利用していたManualResetEventですが、代わりにAutoResetEventを使ってみました。




 

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