2008年08月16日

Visual Studio 2008の単体テスト

  
Visual Studio 2008の単体テスト機能を使っていると、時々、単体テストが起動できなくなる場合がある。
また、単体テストが起動できても、コードカバレッジの結果が表示できない症状になることもある。

こんな時には、Visual Studio 2008を再起動しただけでは現象が回避できず、PCを再起動しないとダメみたい。

ただ、経験上、VsPerfMon.exeというプロセスをタスクマネージャから終了させると、
うまく、単体テストが起動できるようになる(と思う)...。



 

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