2008年05月25日

Microsoft Bootvis

  
自宅のWindows XPのパフォーマンスチューニングを実施。
1.ディスククリーンアップ
2.ディスクデフラグ
3.不要なスタートアッププログラムの削除 (窓の手を利用)
4.不要なサービスプログラムの無効化
5.Microsoft Bootvis
6.レジストリの整理 (Advanced WindowsCare を利用)
7.その他の設定変更 (Win高速化PC+を利用)
などを実施。

Microsoft BootVisは、ブートファイルのデフラグソフトだが、
タスクスケジューラが起動していないとエラーになってしまう。
「不要なサービスプログラムの無効化」でタスクスケジューラを無効にしていたので、上手く動かず手こずってしまった。

タスクスケジューラを再度有効化することで、無事ブートファイルのデフラグも完了。

時間測定はしていなかったが、起動時間が随分と短くなり、効果があったと思う。


 

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